アフタビの歴史 ※諸説あり

※以下の文章は結構適当なため、不正確な情報があるかもしれません。ご指摘いただければその都度内容を更新させて頂くのでよろしくお願いします。

 

1988年創設以来、創設者の宮田氏がブレーカーであったということもあり、ブレイキン・ロックの2ジャンルからスタート。

 

その後3代目にヒップホップが取り入れられる。
6代目にはハウスが加わりアフタビの骨格となる4ジャンルが定着。

 

4ジャンルで当面続いたが10年の時を経て15代目に新ジャンルポップがスタート。

 

2009年に両国国技館で行われる、日本最大のダンスイベントDANCE@LIVEの大学対抗3on3バトル、RIZEで優勝を収める。

 

24代目にガールズヒップホップというジャンルからガールズ、ヒップホップに分岐。

 

2017年、DANCE@LIVEのRIZEで2度目の優勝を果たす。

 

30周年を迎えた2018年現在、29代目によりワックが正式なジャンルとなり、ただいま正式なジャンルとして認められているのはブレイク、ロック、ヒップホップ、ハウス、ガールズ、ワックである。